櫻井翔が語る傑作の条件 汗をかいて作られた物は心を動かされる とは

f:id:sgeinou:20180504172244j:image

 

ハイグレードなグラビアと深掘りしたインタビューをフィーチャーしたビジュアルマガジン「TVガイドAlpha」の最新号「EPISODE M」(東京ニュース通信社刊)が5月2日に発売された。

写真集のようなビッグサイズの判型で、毎号好評を博している「TVガイドAlpha」。アルファベットの頭文字(A~Z)をテーマに、今の時代を象徴する旬な人やグループの核心に迫るシリーズで、最新号はそれぞれが「M」で始まる言葉にちなんだエピソードを届ける。

「TVガイドAlpha EPISODE M」の表紙・巻頭を飾るのは、創刊号「~EPISODE A」以来、2度目の表紙登場を果たした櫻井翔。同シリーズで、2回雑誌の顔となったのは櫻井翔松本潤の2人であり、櫻井翔が語った「A=Avantgarde」に続いて、「M」のキーワードインタビューに発売前から早くも注目が集まっていた。

 

櫻井翔に掲げられたテーマは「M=MASTERPIECE」。「傑作」「代表作」を意味する言葉は、主演映画がまもなく公開される今、タイムリーであり、一方でデビュー以来、音楽・映画・ドラマと数えきれないほど多くの作品に携わってきた彼にとって、常に耳に入ってくるだろう普遍的なテーマでもあるといえる。

櫻井翔は最新作に取り組むとき何を思うのか、“傑作の条件”とは何か、そして自身の代表作について…ひとりのアーティスト・俳優として自らの持論を展開。「汗をかいて作られた跡が垣間見られるものには、心を動かされる」と語った言葉から、その深層に迫る。グラビアでは、櫻井翔の存在感が際立つ“傑作”の美麗ショットが巻頭ページを席捲。見る者の心をとらえて離さない眼差しと、今回ならではの演出に注目だ。

 

詳細は↓

https://news.dwango.jp/news/28382-1805